学園BASARA8話政宗と幸村が大変な事に!/官兵衛が散々な目に!

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

今回の学園BASARAはそれぞれがひどい目に会いまくりの2本でした!

前半は政宗と幸村がいつものように殴り合っていたら、ひょんな事でお互いの身体が入れ替わってしまうお話です。

2人はいろいろと元に戻る方法を試しますが、思うように上手くいきません。

何度も階段から転げ落ちてみたり、良い行いをしてもだめでした。

そんな2人にかすがが来て話かけられますが、何とか誤魔化します。

その後、佐助や小十郎、家康、三成が来てお互いまた誤魔化そうとしますが、むしろ誤魔化しきれてません!

そんな時、明智先生が来て2人が入れ替わっている事を4人に明かします。

そんな2人は口論の末喧嘩ますが、誤って信長理事長の銅像を壊してしまい、それを見ていた信長理事長から制裁を受けます!

その結果2人は元に戻りますが、今度は佐助と小十郎、家康と三成が入れ替わってしまうオチでした!

そして後半、今度は官兵衛が手枷の鍵を探そうとして不幸な目に会うお話です!

いつものようにタイヤ付きの手枷を引きずって歩く官兵衛に大谷が声をかけ、鍵の在り処を教えます。

ですが、官兵衛は大谷の話を信じません!

ところがなんだかんだ言って鍵の在り処である旧校舎に向かってしまいます!

中に入って鍵を探している内に信長理事長やお市、明智先生と遭遇しますが、いろいろと怖い目に会います!

途中で遭遇した又兵衛からは些細な事で復讐の対象にされてしまいます。

そんな時、鍵をも食わえた猫を見つけ、追いかけて捕まえますが、何と、鍵ではなく魚の骨でした。

官兵衛らしいオチです(๑´ڡ`๑)

翌日、大谷からまた鍵の在り処をも教えられ、今度は体育館の天井に引っ掛かっていると言いますが、もちろん、信じません!

ところが懲りずに来てしまい、官兵衛ははしごを使って登ろうとしますが、なかなか登れません。

そんな官兵衛を大谷がほくそ笑むのでした。

学園BASARAの公式サイトはコチラ









シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

Network-wide options by YD - Freelance Wordpress Developer

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。